騒音周波数(可聴音)とは@?
(125Hz、250Hz、500Hz、1kHz、2kHz、4kHz、8kHz:正弦波形)



普通のオーディオ機器でも再生可能な上記の正弦波音を収録しました。

再生パターンは、440Hz×3回 → 880Hz →
           125Hz → 250Hz → 500Hz → 1kHz → 2kHz → 4kHz → 8kHzです。

始めの音(440Hz×3回 → 880Hz)は時報の周波数です。
職業性難聴は、4kHz付近が特に聞こえ難いそうです。
8kHzは、加齢に従い聞こえ難いとされています。

無理して出力を上げるとスピーカーコーンコイルやアンプの故障の原因になりますので、注意して下さい。
従って、当ファイルの使用は一切自己責任で行って下さい。

※グラフィック イコライザの機能がある場合はOFF(又はフラット)で再生して下さい。

10kHz以上は騒音周波数(高周波音)とはA?を参照してください。
80Hz以下は騒音周波数(低周波音)とはB?を参照してください。


正弦波音:WAVファイル(約1MB)


●出力パターン



正弦波形125Hz〜8kHz 1/1オクターブ分析
騒音周波数(高周波音)とはA?  騒音周波数(低周波音)とはB?



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