騒音周波数(低周波音)とはB?
(31.5Hz、63Hz、80Hz:正弦波形)


普通のオーディオ機器でも再生可能な上記の正弦波音を収録しました。

再生パターンは、440Hz×3回 → 880Hz → 1kHz → 80Hz → 63Hz → 31.5Hz です。

始めの音(440Hz×3回 → 880Hz)は時報の周波数です。
次は騒音計の校正周波数(1kHz)です。
そして低周波音80、63Hzは何とか聞こえると思いますが、31.5Hzは、スピーカーの出力特性
によりほとんど聞こえません。


無理して出力を上げるとスピーカーコーンコイルやアンプの故障の原因になりますので、注意して下さい。
従って、当ファイルの使用は一切自己責任で行って下さい。

※グラフィック イコライザの機能がある場合はOFF(又はフラット)で再生して下さい。

8kHz以下は騒音周波数(可聴音)とは@?を参照して下さい。
10kHz以上は騒音周波数(高周波音)とはA?を参照して下さい。

正弦波音:WAVファイル(約2MB)


●出力パターン



低周波音 1/3オクターブバンド分析
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