騒音規制法、振動規制法、環境基準等に係る騒音・振動測定及び
住宅性能表示における音響関連の法令及び日本工業規格の測定を行います。
又、排ガス・大気測定も行います。

1-1.特定工場等に係る騒音・振動測定



1-2.特定建設作業に係る騒音・振動測定



1-3.交通騒音・振動測定



1-4.環境騒音・振動測定


1-5.低周波音測定

低周波音の測定方法に関するマニュアル(平成12年10月環境庁)」
「低周波音問題対応の手引(平成16年6月環境省環境管理局大気生活環境室)」

1-6.住宅・建築物における音響関連の法令及び日本工業規格等の測定

「建築物の空気音遮断性能の測定方法(JIS A 1417:2000)」
「建築物の床衝撃音遮断性能の測定方法 第1部:標準軽量衝撃源による方法(JIS A 1418-1:2000)」
「建築物の床衝撃音遮断性能の測定方法 第2部:標準重量衝撃源による方法(JIS A 1418-2:2000)」
「室内騒音測定方法 (日本建築学界推奨測定基準)」

※1:軽量床衝撃源、重量床衝撃源、騒音レベル計、音響校正器(ピストンホン)全て校正証明書及びトレーサビリ 
   ティ証明書(JQA又はリオン)の発行可能。
※2:最高5,000万円までの賠償責任保険に加入。
※3:マンション(建築物の床衝撃音、遮音性能測定、残響音等)の室内における防音、防振性能を評価するための
   令第28条に規定する音圧レベルの計量証明行為を行う場合は、自己証明に該当しない限り法第107条の計
   量証明に該当。

1-7.周波数分析


2-1.排ガス・大気測定

濃度計量証明(大気)の登録を行い、排ガス・大気の測定を行う事となりました。
特徴として、現場測定(サンプリング)と分析(計量証明書の発行)を分離することによる低価格を実現した事です。
現場測定は、排ガス・大気等の現場経験が20年以上の技術者が行い、分析(計量証明書の発行)も20年以上
の経験のある計量証明事業所が行います。
現場測定(サンプリング)だけでも受託可能ですので、お気軽にお問合せフォームからご相談下さい。

     
                       排ガス測定(流速)の測定作業



  業務実績はこちら   お問合せはこちら